オ知ラセ

子供の健康情報

2018/11/29

お正月のトラブルとして、もちを詰まらせることが毎年起こっていますが
首を倒して肩と首の付け根の飛び出している骨の一つ上の骨を
強く叩くと詰まった餅が出てくることは覚えておくといいです。

その他、喘息の子供はお持ちを食べ過ぎないように注意が必要です。




2019年1月 ツボ寺子屋の日程が変更になります

2018/11/18

2019年1月26日に予定していたツボ寺子屋の日程が
翌日27日(日)17時~に変更になりました。

ご迷惑をおかけしますがどうぞよろしくお願い致します。

中山鎮圭吾




11月休診日のお知らせ

2018/10/31

2~5日まで、休診になります。
電話やメールでのご予約、お問い合わせにつきましては
6日以降、順にお返事をさせて頂きます。
よろしくお願い致します。




子供の健康情報

2018/10/30

これから子供が欲しい、あるいは2人目3人目がほしい、欲しいけどなかなか
できないという方の中に嗅覚が鈍っている人がいます。
匂いが回復すると不妊症も治ります。
そして匂いを回復させるには11月が一番適切な季節になります。

多くは腰が硬くなっていますので腰を柔らかくするようなことをするのと
五感を使うような芸術鑑賞をたくさんされると匂いに敏感になっていきます。
匂いに敏感なうちは生殖器も活発であり、年齢が上がっていても妊娠の可能性があります。
ただし年寄りに多い特定の臭いに過敏なものは老化現象なので同じではありません。




子供の健康情報

2018/09/30

子供の乗り物酔いについてですが、酔い始めたらみぞおちに
手を入れて左右に軽く揺さぶってから首と頭の境目(髪の毛の生え際)を
左右から押さえているとそのまま治まるか、吐いてから治まります。
吐いた後はもう一度首と頭の境目を押さえます。

車で出かける前に家で正座をしてそのまま後ろに30秒位倒れることを
やっておけば酔いにくくなります。




子供の健康情報

2018/08/31

乳幼児が食べ物がそのまま出てきたり、緑色の便をしてだんだんやせてくるのを
消化不良といいますが、そういう場合の原因の多くは母親の感情が不安定だったり
極度に神経過敏になっているときに現れやすくなります。
お母さんの感情の毒素を子供が出そうとしてくれているというわけです。

みぞおちと肝臓のところが硬くなっていなければ心配しなくても大丈夫ですが
硬くなっていれば手当をしてやわらかくなれば治っていきます。

消化不良が長引いてしまう癖がある子の首と頭の付け根が硬くなっていれば
熱が出た時に痙攣をおこす可能性がありますので、手当をして首を柔らかくして
おけば起こすことはなくなります。

痙攣は3歳を過ぎれば命の心配は減ります。
繰り返す子でも7歳を超せば痙攣をおこすことはほとんどなくなります。




8月休診日のお知らせ

2018/07/31

13~22日まで、休診になります。
電話やメールでのご予約、お問い合わせにつきましては
23日以降、順にお返事をさせて頂きます。
よろしくお願い致します。




子供の健康情報

2018/07/31

今年はエアコンを使わず汗をかかせている子供は発汗の良さからあせもに
なる子が多いようです。
そういう時は日に何度か粗塩をいれたぬるま湯に体をつけてあげると良いです。
上がってから恥骨や尾骨に手当をします。
これは水虫やとびひにも使えます。

3歳以下のお子さんは熱中症にかかりやすいので、無理をせずに
必要と感じられた時にはエアコンを使ってください。




子供の健康情報

2018/07/01

暑そうだからといって子供を風通しの良いところで寝かせないようにしてください。
また、エアコンや扇風機の風も体に当たらないよう十分に気を付けてあげてください。
風を当てていると体温調節ができなくなりひどいと死を招くこともあります。
アイスノンを首に当てたりするのもおすすめはしません。

子供が熱中症になりそうなときは、みぞおちをおさえます。
続いて仰向けに寝させて首と頭の付け根を牽引します。
そのあとに尾てい骨の両側を軽く指圧します。
頭のてっぺんに冷たい水でしぼったタオルを当て冷やします。
首の付け根とみぞおちが緩んでいれば間もなく回復します。

日焼けの後は恥骨の角を押さえておくと余分な風邪を引かなくて済みます。




子供の健康情報

2018/05/31

子供の打撲についてですがどんな打撲であれまず打ったところと
目に手当をしてあげます。
視力が悪くなる原因のひとつに打撲があります。
大腿骨や腓骨や後頭部の打撲は特に目に影響が出やすく小指をドアに挟んだということ
で視力が落ちることもありますので手当をすることを忘れないでください。
目と打ったところと、その影響が出やすいところに手当をすることが大切です。

影響が出やすいところというのは例えば額を打つと異常な食欲になったり
後頭部は下痢になることがあります。
眼を打つと咳になったり鼻を打つと腸に異常を起こしたり、あごを打つと
直腸や盲腸に影響が出ます。
背中や胸は呼吸器に出て、腕は胃に影響がでます。
また尾てい骨を打つことで痙攣が出るようになったり、生殖器に問題が出たりすること
があります。

打撲に関して一番は生まれて1歳までの打撲を警戒します。
次は4歳までの打撲を警戒します。
特に頭の打撲は命にかかわることもありますので気を付けてください。




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